新着情報

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2017年03月

『20代の僕らが欲しいもの』にランクル80丸目が掲載!

「20代のための大人入門書 アンダー29」"持ち物編"

 

エイ出版社の最新ムック「20代のための大人入門書 アンダー29」シリーズ。

 

春から新生活を始める、新社会人になる、という20代の方や、
職場やプライベートで役立つ情報を知りたい「アンダー29」の方に、
「大人」のふるまいを身につけることができるムックシリーズ。

 

今回紹介する『20代の僕らが欲しいもの』はシリーズの中でも "持ち物編" です!

 

 

 

『20代の僕らが欲しいもの』とは!?

 

<エイ出版公式サイトより引用>

 

いいモノ”ってなんだろう? それはきっと誰もが探し続けているけれど、実は、すでに誰もが持っているモノ。大切なのは、所持者がモノの価値に気付いているかどうか、なのかもしれません。言うなれば、“いいモノ”とは“人生を豊かにしてくれる愛用品”――。

 

 <中略>

 

ゼッタイ後悔しない名品と、いつかボクらも後輩たちに伝えたい「これはいい!」を集めました。

 

 

要するに...エイ出版社編集部さんが選んだお勧めのグッズの総まとめ雑誌です。

「ブーツならコレ!」「ポロシャツならコレ!」「包丁ならコレ!」・・・

 

流行に左右されず、ずっと使えるもの。
少し高くても、長持ちするもの。

 

「いつか手に入れたい」という目標となる品々を掲載している雑誌の一コマに、
flexdreamのランクル80丸目&ペンドルトンコラボグッズを紹介していただきました!

 

 

参考:「20代のための大人入門書シリーズ」一覧
  • ・『東京のごちそう』
  • ・『新しい働き方と暮らし方』
  • ・『ちょうどいいマナー』
  • ・そして今回紹介の『20代の僕らが欲しいもの』

 

 

 

 

表紙はこちら!

20代の僕らが欲しいもの エイ出版 表紙

表紙はこちらです!

 

 

 

ランクル80丸目紹介ページはこちら!

ランクル80丸目紹介ページ

ランクル80「ハチマル」の紹介ページはこちら!

ちょっと変わった雰囲気で面白い文章で紹介していただいております(笑)

文字までしっかり読みたい!という方はこちら!(pdfファイル)

 

ランクルの中古車情報・画像集・解説はこちら!

 

 

 

FD-camp ペンドルトンコラボ車検証ケースはこちら

ペンドルトンコラボ車検証ケース紹介記事

FD-camp ペンドルトンコラボ車検証ケースも紹介頂きました!

文字までしっかり読みたい!という方はこちら!(pdfファイル)

 

FD-camp ペンドルトンコラボ商品についてはこちら!

 

 

 

 

参考

エイ出版社公式サイトはこちら

 

 

ランクル   2017年03月24日



トヨタ車体 三重県いなべ工場火災に伴うハイエース納期の遅延について

3月20日夕方ごろ、三重県いなべ市のトヨタ車体で火災が発生しました。
火災に伴い、新車納期の遅れがあるようですのでお知らせいたします。

 

 

アルファード・ヴェルファイア・ハイエースなどミニバンを中心に遅れる見込み

 

トヨタ車体のいなべ工場ではミニバンを中心に製造しています。

中でもアルファード・ヴェルファイアは全ての車両をいなべ工場で行っている為、
こちらの2車種の納期遅延は必至のようです。

 

ハイエースの場合、いなべ工場の他にも岐阜でも製造していることもあり、
影響は上記2車種に比べると少なく済みそうですが、ある程度の遅れはあるようです。

 

 

新車をご注文頂いておりますお客様におかれましては、
改めて納車の日程をご相談させていただきます。
ご理解、ご了承いただきますようお願い申し上げます。

 

 

ハイエース   2017年03月21日



ハイエースの車中泊に最適なライトキャンピングカーFD-BOX2、後ろ向きシートリリース!

平成29年7月26日から規制されるハイエースの横向きシート(横乗り座席)。

 

flexdreamが企画する車中泊できる街乗り仕様車『ライトキャンピングカーFD-BOX』でも横向きシートを採用している為、規制対応モデルを順次リリース致します!

先日リリースした FD-BOX3の規制対応モデル に引き続き、今回はFD-BOX2のリリースをお知らせいたします!

 

※今横向きシート車両にお乗りの方の次回車検等は問題ありませんのでご安心ください!

横向きシート規制について詳細はこちら

 

 

 

 

横乗り規制対応:後ろ向きシートのFD-BOX2 完成です!

 

 

FD-BOX2の特徴

 

  1. ①純正2列目シート(2名定員)をREVOシート(3名定員)に変更
  2. ②純正3列目シート(2名定員)は取り外し
  3. ③純正4列目シート(跳ね上げ式)はそのまま採用

 

純正4列目シートをそのまま採用する事で、跳ね上げの使い勝手とお求めやすさを実現したFD-BOX2。
FD-BOXシリーズの中でも評判の良い人気モデルの一つです。

 

 

※ 1Point

上記の特徴の①②③をよく見ると・・・

  • ・純正2列目3列目シートを外す ⇒ 4名分のシートが無くなる
  • ・REVOシートを取り付ける ⇒ 3名分のシートが付く

あれ!?あと1名分はどこに???

 ・・・そこで登場するのが今回話題の横向きシート(横乗り座席)

 

今までFD-BOX2では、2列目の後ろに 横向きで1名分の座席を用意していましたが、
規制対応モデルでは、運転席の後ろに 後ろ向きで1名分の座席を用意いたしました。

 

 

 

オットマンとしても使えるキャビネットタイプの後ろ向きシート

キャビネットタイプ後ろ向きシート

2列目着席時にはオットマンとしても使えるキャビネットタイプ。
ちょっとした小物の収納も可能ですので、結果的により使いやすくなりました!

 

 

シートレイアウト方法

収納式マット(小)

マットを開けると収納式となっています。

 

 

操作方法

収納式の台座を出します。

 

 

操作方法_2

マットの下に収納してあるマットを載せます。

 

 

収納式マット(大)

大きいマットはこちらに収納

 

 

キャビネットタイプ後ろ向きシート 着席時

そして座る際はこちらの状態となります。
運転席の後ろに1名、後ろ向きで着席します。

 

もちろん走行中にお乗り頂いてもOK。
走行時にも対面シートが実現できます♪♪

 

 

シートベルト内臓

もちろんシートベルト内臓で車検対応!
横向きシート規制後も安心です♪♪

 

 

 

センター部分左右にはドリンクホルダー

ドリンクホルダー

今までのFD-BOX2では横向きシートが設置してあったこちらの場所にはドリンクホルダーをご用意。

※ドリンクホルダーは左右共に設置しています。
※横の黒いBOXはリアヒーターです(場所を移設してBOX収納済)

 

 

追加ベッドマット(右側)

ドリンクホルダー脇に追加ベッドマットが置けるようになっています。

※この状態でもドリンクホルダーをお使いいただけます!

 

 

追加ベッドマット(左右)

左右共に追加ベッドマットを敷いた状態がこちら。

 

 

 

REVOシートは今まで通り!

セカンドシート T-REVO立体成型

2列目セカンドシートのREVOシートは今までのFD-BOX2と同様です。
※画像はロングスライドレール付きのT-REVOシート(立体成型)3名分のシートベルト内臓です。

 

 

真横から

横からの画像がこちら。
キャビネットが付いて、より高級感もUPです。

 

 

セカンドシートのオットマン式

スライドしてくっつければオットマンのような使い勝手も実現!
ゆったりとリムジン仕様にくつろげます♪♪

 

 

ベッド空間

この状態だけでも車中泊できるほどのベッド空間が実現!
後ろは荷物満載!という際でも車中泊できちゃいます♪

 

 

 

ロングスライドレールでレイアウトも自由自在!

ロングスライドレールのセカンドシート

ロングスライドレール付きならシートのレイアウトも自由自在!

※FD-BOX2はシートモデルによりスライド対応となります。画像はレール装備車両。

 

 

セカンドシート収納時

こんなにコンパクトに収納可能です!

 

 

 

スライドレール×4列目跳ね上げシートによる荷室活用!

荷室

最大限荷室を活用するとこんなに広々!
ハイエースならではの積載量も実現します!!

 

 

荷室(5名乗車時)

5名乗車時でも荷室はこれだけ広く使えます。
さすがハイエースですね!!

普段の街乗り使用時では「このカタチ」にしておくことも可能です。

 

 

ベッド+荷室

4列目純正シートを跳ね上げれば、
・前面部分はベッドとして
・後ろ部分に荷物を置いて
といった使い方も自由自在!!

 

 

 

車中泊の際のフルフラットベッドも健在です!

フルフラットベッド展開

車中泊の際は広々フルフラットベッド空間が実現!
ハイエースならではの広々ベッドを体感ください♪♪

 

 

ベッドのフラット具合

ベッドのフラット具合はこちらです。

※もっとフラットがいい!という方にはT-REVOフラットタイプシートもあります。

 

 

 

対面シートでリビングルームのようなカースペースでくつろぎ空間を実現!

 

その①:後ろ向きになったシートでそのまま対面シート!

ハイエース リビングルームカースペース(その1)

今回のマイナーチェンジで走行中も対面シート♪
後部シートでリビングルームのようなカースペースのまま走行可能です♪♪

 

 

その②:まさにリビングルームのカースペース空間

ハイエース リビングルームカースペース

キャンプ場やパーキングエリアなどではハイエースの中でリビングルームのようなカースペースを実現。

ワイワイおしゃべりしながらお弁当を食べたり。。。

大活躍間違いなしの対面シート空間の使い勝手はもちろん今まで通り健在です!!

 

 

 

 

 

横向きシート規制後もご安心ください!

 

他のハイエース専業店さんなどでは横向き規制で購入を焦らせるお話も多いようですが...

flexdreamでは横向き規制対応モデルで対応致しますのでご安心ください!!

価格は今までのモデルより10万円アップとなります。

 

 

 

 

※この他の規制対応『後ろ向きシート』モデルはこちら

 

 

 

 

 

ハイエースの新車・中古車情報と徹底解説はこちら!

 

まだまだ色々もっと見たい!知りたい!という方はこちらへどうぞ!!

ライトキャンピングカーFD-BOXシリーズ内装カスタム済みの新車在庫も多数ございます!!

その他、外装・内装カスタム済みの新車・中古車画像や相場価格についてはもちろん、ハイエースの歴史や3ナンバー・1ナンバー・4ナンバーの意味や維持費の違い、ガソリン車とディーゼル車の燃費と経済性について、ボディーサイズやちょっとした豆知識などなど専門店らしい解説盛りだくさん!!

見ても読んでもタップリ楽しんでいただけるページとなっておりますので是非見てみてくださいね!!

 

 

ハイエース   2017年03月19日



東京アウトサイドフェスティバル2017@新宿中央公園 出展します!

東京アウトサイドフェスティバル2017ポップ

 

 

昨年大盛況だったアウトサイドフェスティバル、2017も出展します!

 

お陰様で昨年も大盛況で終了したアウトサイドフェスティバル。
今年2017もまた出展しますよ~~!!!

 

 

<更新情報>

2017 当日の様子をUPしました!

 ⇒アウトドアデイジャパンとアウトサイドフェスティバルで見たキャンプに最適な車とは

 

2018 も出展致します!

 ⇒東京アウトサイドフェスティバル2018出展のお知らせ

 

 

 

 

東京アウトサイドフェスティバルとは

 

❝みんなで遊べる❞ 体験型アウトドアイベント

『Tokyo outside Festival』は、アウトドア・アクティビティー、イベントプロデュースのプロフェッショナル集団によるアクティビティー主体の、遊びに特化した ❝みんなで遊べる❞ 体験型のアウトドアイベントです。

 

朝から夜までイベント会場にいても飽きない様な、そんなイベントです♪♪
現に昨年も2日間連続でご来場いただいたご家族もいらっしゃっいました♪

 

アウトドアファンの方はもちろん、普段アウトドアには馴染みの少ない方にも...
どんな方でもタップリ楽しんでいただけるイベントとなっています。

 

 

アクセスも抜群の新宿中央公園!

交通の便も良いので、お買い物ついでに、観光ついでに...是非ご来場お待ちしております!

入場無料です!

季節も良いので、公園でお散歩がてら...でも良いと思いますよ~!!

 

 

 

概要
  • 名称:第4回TOKYOoutsideFestival
  • 会場:新宿中央公園水の広場・芝生の広場
  • 住所:〒160-0023 東京都新宿区西新宿2-11
  • 日時:2017年
    1.  3月25日(土) 9:30~17:30
    2.  3月26日(日) 9:30~15:00
  • 主催:TOKYOoutsideFestival実行委員会
  • 協力:一般社団法人公園財団
  • 入場:無料

 

 

 

地図

Googleマップ拡大はこちら

 

 

 

会場マップ

東京アウトサイドフェスティバル2017 概要

 

東京アウトサイドフェスティバル2017 会場マップ

 

 

 

ランクルとハイエースを出展します!

 

ランクル60&80の角目&丸目×ペンドルトンコラボ!

昨年は Yahoo!ニュースにも取り上げられ、大盛況だったランクル×ペンドルトンのコラボパッケージ
今年はまた異なる車両でペンドルトンコラボパッケージを出展致します!!

 

ランクル60とランクル80、角目4灯と丸目2灯の2台です。
是非お楽しみに♪♪

 ⇒ ランクルについての解説はこちら!

 

 

ハイエース200系 車中泊仕様!

アウトドアやキャンプシーンにも大活躍間違いなしの車中泊仕様のハイエースを展示致します。
この機会に是非、実車をご覧になってくださいね!!

 ⇒ ハイエースについての解説はこちら!

 

 

 

 

昨年の様子をチラッと紹介!

 

<フレックス・ドリームブース>

東京アウトサイドフェスティバル フレックス・ドリームブース 2016

昨年もランクルとハイエースを出展致しました!
今年はまたちょっぴり違ったクルマを展示致しますので是非お楽しみに!!

 

<その他チラッと紹介>

東京アウトサイドフェスティバル2016 メインゲート

メインゲート周辺遊具_1

メインゲート周辺遊具_2

メインゲート周辺遊具_3

メインステージ周辺の催し

メインステージ周辺の催し_2

メインステージ周辺の催し_3

メインステージ周辺の催し_4

2016 当日の様子

 

さらに詳しい昨年の様子はこちら!!

 

 

 

入場無料ですので、是非チラッと遊びに来てくださいね~~!!

会場でお待ちしております♪♪

 

 

 

 

参考

公式サイトはこちら

 

 

FD-camp   2017年03月17日



ランクル200&ランクル100 リフトアップ×IPF×MKW×ガナドール×LINE-Xカスタム!

ランクル200リフトアップとランクル100リフトアップ

プロアングラーの橋本卓哉さんにお乗り頂いているランクル200バスプロ仕様車。
フルサイズバスボートを牽引する姿は圧巻です♪♪


今回、バス釣り雑誌でおなじみのBasser(バサー)の取材!という事で、
兄弟車のランクル100と一緒に撮影をしてきました♪♪

 

 

ランクル100丸目リフトアップとランクル200リフトアップ

ランクル100丸目リフトアップ&ランクル200リフトアップ。

 

共に東京オートサロン2017でもお馴染みの2台!
雰囲気は異なりますが、カスタムパーツはお揃いの部分が実は多い兄弟車です♪

 

それでは改めて紹介します!

 

 

 

ランクル200 リフトアップ×バスプロ仕様カスタム!

ランクル200 リフトアップカスタム フルサイズバスボート牽引

フルサイズバスボートも楽々牽引するランクル200。
リフトアップされている為、より一層ランチング作業も楽々♪

flexdream × 日本を代表するライトメーカーIPF × 最強塗装LINE-X のコラボレーションカスタムです!!

 

 

ランクル200 と橋本卓哉バスプロのバスボート

存在感タップリなランクル200、シャークの顔が印象的な橋本卓哉プロのバスボートとの相性もバッチリ!
移動中もとっても目立ちますね(笑)

 

LINE-Xのマッドブラックとマッドオレンジフルラッピングのツートンカラーです。

 

 

リアビュー

V8:4600ccのビッグサイズのランクル200に牽引されるこちらのバスボートは何とV6:4500cc。
ヘビー級のバスボートはヘビー級のランクルがピッタリですね!!

 

それでは細かいカスタムスペックもご紹介します。

 

 

 

IPF製LEDライトバーインサートグリル

IPF製LEDライトバーインサートグリル

グリルはIPFの20インチLEDライトバーがインストール!
橋本卓哉さん専用IPF製ワンオフグリルです。
 ⇒日本を代表するライトメーカー IPFについてはこちら

 

フロントバンパー・ボンネットはLINE-X塗装!
水辺での使用でも錆に強い最強塗装でコーティング!!
 ⇒米軍も採用する最強塗装 LINE-X(ラインエックス)についてはこちら

 

 

 

JAOS(ジャオス)オーバーフェンダー×LINE-X塗装

JAOS(ジャオス)オーバーフェンダー×LINE-X塗装

オーバーフェンダーはシンプルなデザインで人気のJAOS(ジャオス)オーバーフェンダー。
さらに今回はこちらも傷にも強いLINE-X塗装!!

 

 

 

MKW MK66 20インチAW!

MKW MK66 20インチアルミホイール&BFグッドリッチATタイヤ

アルミホイールはMKWのMK66:20インチAW。
タイヤはオンロードにも水辺にもオールマイティに活躍、
BFグッドリッチのAT KO2をチョイス!!

 

 

 

IPF製LEDライトバー×ルーフラック×LINE-X塗装!

IPF製LEDライトバー×ルーフラック×LINE-X塗装

屋根にはIPF製のワンオフルーフラック(橋本卓哉プロ専用デザイン)
そして1周グルッとLEDライトバーがインストール!!
見た目はもちろん、作業灯として使い勝手もキッチリと考えられています!!

 

 

リア LEDライトバー

リア部にもLEDライトバーがバッチリ!

早朝明るくなる前や、夕方暗くなってからのバスボート上での作業なども楽々です!!

 

 

 

ガナドール 4本出しマフラー!

ガナドール 4本出しマフラー

ガナドールの4本出しマフラー チタンテールがインストール!
うるさ過ぎない存在感がバスボートを引いてのロングドライブにもバッチリ!!

 

ヒッチメンバーは自衛隊納入実績もある栄光社製。
米国ミルスペックのLINE-Xとの相性もバッチリです♪
(ヒッチメンバー本体はバンパー裏に隠れるデザインとなっています)

 

 

 

FD-camp ペンドルトンコラボシートカバー

ペンドルトン コラボ シートカバー

シートカバーはFD-campペンドルトンコラボシートカバー!
シンプルで飽きの来にくいサンミゲル柄をチョイス。

 

 

 

IPF製LEDルーム球:電球色

IPF製LEDルーム球(電球色)

室内で長時間過ごすことも想定して、LEDルーム球は優しい電球色♪
もちろんIPF製ですので明るさ&安心感は文句ありません♪♪

 

 

 

夜間のLED点灯シーン

IPF製LEDライトバー・ヘッドライト・フォグ点灯時

夜間に威力を発揮するIPFのLEDライトバー!
ハロゲン球と違いLEDは虫が寄りにくいのもLEDの魅力です。
夏場の湖の近くでは、ライトを付けると虫がハンパじゃないそうです…

 

もちろん、ヘッドライト(ハイ/ロー)&フォグランプのLED球もしっかりIPF製に交換済みです♪

 

 

LEDライトバーの作業性

早朝、明るくなる前に準備など作業をする事も多い橋本卓哉さん。
IPFのライトバーは抜群の明るさと安心感で作業性も大幅にアップ!!

 

 

 

 

ランクル100丸目リフトアップ&LINE-X!

ランクル100 リフトアップカスタム

ランクル100 リフトアップカスタムデモカー!

 

こちらもバスプロ仕様と同じく...
flexdream × IPFライティング × LINE-X塗装のカスタムコンプリート♪♪

 

 

LINE-X 立体3Dペイント『flexdream』

ボディーのサイド部分にはLINE-X塗装ならではの立体3Dペイント!

 

 

3インチリフトアップ

程よい車高の3インチリフトアップ♪♪

 

 

LINE-X アーミーグリーン×マッドブラック ツートンカラー

LINE-Xのマッドアーミーグリーン×マッドブラックのツートンカラーです!

ミリタリーなイメージがとっても格好良い一台♪♪
それでは詳細カスタムスペックもチラッと紹介します。

 

 

 

丸目換装ヘッドライト

ランクル100 丸目 LEDヘッドライト

JEEP(ジープ)のラングラーやFJクルーザーなどでも人気の丸目ヘッドライト。
アメリカ最大級のカスタムカーの祭典SEMAショーでも、ラングラー×LINE-Xカスタムがもの凄い台数でしたよ!

 

そんな丸目のラングラー×LINE-Xカスタムを彷彿とさせるランクル100丸目×LINE-Xカスタム!
丸目×オフロードスタイルもミリタリーな雰囲気タップリで格好良いです♪♪

 

 

IPF丸目マルチリフレクターヘッドライト(スリーポイント)

IPF丸目マルチリフレクターヘッドライト:スリーポイントタイプ(スモーク加工済み)

もちろん中のライトもIPF製のLEDをインストール済みです!

 

 

MKW MK76 18インチAW!

MKW MK76 18インチアルミホイール&BFグッドリッチAT

アルミホイールはMKWのMK76:18インチAW。
タイヤはオンロードにも水辺にもオールマイティに活躍、
BFグッドリッチのAT KO2をチョイス!!

 

 

 

ARBルーフラック・IPF製LEDライトバー

ARBルーフラック・IPF製LEDライトバー

ルーフラックはランクルにはお馴染みのARB製×LINE-X塗装!!
そして隙間にピッタリとIPF製のLEDライトバーをインストール!!

 

 

ARBルーフラック×IPF LEDライトバー

ルーフラック後部にもしっかりとLEDライトバーをインストール!

 

 

 

ガナドール4本出しマフラー

ガナドール 4本出しマフラー

ランクル100もランクル200とお揃いのガナドール4本出しマフラー!
ヒッチメンバーもお揃いの栄光社製です。

 

 

 

FD-camp ペンドルトンコラボパーツ

ペンドルトン コラボ シートカバー

内装もキッチリ、FD-campペンドルトンコラボシートカバーインストール!
ちょっぴりミリタリーな外観にも良く似合う、ハーディング柄をチョイス。

 

さり気なく、内張りも張り替え済み!
そしてシートベルトパット&アシストグリップカバーもお揃いでインストールしています。

 

 

ペンドルトン コラボ ティッシュケース

さらに...
FD-campペンドルトンコラボグッズの中でも一番人気、ティッシュケースもインストール。
お揃いで統一感もバッチリです♪♪

 

 

まだまだこれからカスタム進行中です!!
お好みは様々かと思いますが、少しでも参考にしていただけたら嬉しいです♪
最新情報は カスタムデモカー大集合ページ へどうぞ!!

 

 

 

 

ランクルの画像集・徹底解説・中古車情報はこちら!

まだまだもっと色々見たい!知りたい!という方はこちらへどうぞ!!

現在flexdreamに在庫しているカスタム車両の画像や相場価格についてはもちろん、ランクルの歴史や名前の由来、各モデルごとのマイナーチェンジ前後での変更点やグレードによって異なる装備の違い、カスタムした場合のボディーサイズや燃費情報、1ナンバーと3ナンバーでの維持費の違い、ちょっとした豆知識などなど専門店らしい解説も盛りだくさん!!

 

デモカー大集合ページやカスタムカーギャラリー、愛車投稿コーナーなどなど画像もタップリ!
見ても読んでもしっかり楽しんでいただけるページとなっておりますので是非見てみてくださいね!!

 

 

ランクル   2017年03月12日



ハイエースの横向き規制対応:後ろ向きシートFD-BOX3リリース!

横乗り規制対応:後ろ向きシートのFD-BOX3 完成です!

平成29年7月26日から登録できなくなってしまう横乗りシート。
flexdreamが開発する車中泊できる街乗り仕様車『ライトキャンピングカーFD-BOX』は、
多くのモデルが横乗りシートを採用している為、規制対応モデルをリリース致します!!

 

 

 

 

オットマンとしても使えるキャビネットタイプの後ろ向きシート

ハイエース200系ワゴン キャビネット・オットマン仕様 後ろ向きシート

横向き規制対応のキャビネットタイプの後ろ向きシート。
(2名乗車、シートベルト内臓で規制後も車検対応です)

 

足を伸ばしてオットマンとしても使えるキャビネットタイプに変更。
結果的に...より快適に、使い勝手の良い仕様にマイナーチェンジしました!!

 

※最後尾に配置していた横向きシートから、前面にキャビネットタイプの後ろ向きシートに変更しました。

 

 

ハイエース200系ワゴン 横向き規制対応 キャビネット・オットマン仕様 後ろ向きシート 着席時

座る時はキャビネットから2名分の座面とシートベルトが出てきます。

 

 

 

REVOシートの配置は今まで通り

FD-BOX3 REVOシート

規制対応後モデルも今まで通りフルスライドレール付きのREVOシート×2脚。

FD-BOX3としての使い勝手は今まで通り!むしろ今まで以上!?

 

 

 

対面シートでリビングルームのようなくつろぎ空間カースペース♪♪

横向き規制対応 後ろ向きシートで対面アレンジ

前面に後ろ向きシートを配置したため、このままでもバッチリ対面シート♪

もちろん対面に座って走行してもOKです!!!

 

 

対面シートアレンジ

停車中にはリビングルームのようにゆっくりくつろぎたい!!

という時は、今まで通り対面シートアレンジ!

 

キャンプ場やパーキングエリアなどで、談笑しながらお弁当を食べたり...

のんびりと、ゆったりとしたくつろぎ空間はハイエースならではですね♪♪

 

 

 

リムジン仕様にも楽々♪♪

リムジン仕様

フルスライドレール付きですので、シートをずらせばリムジン仕様に♪

足を伸ばしてリムジン仕様♪♪

 

 

 

フルフラットベッド展開

フルフラットベッド展開

もちろん車中泊・アウトドアの際はフルフラットベッドでゴロゴロできます♪♪

ハイエースのワイドボディーならではのベッド面積は1500mm×2900mm。

大人数でも車中泊可能なベッドスペースです。

 

 

フルスライドレールの使い勝手も健在です!

コンパクト収納シート

フルスライドレールの使い勝手は今まで通り!

広々としたハイエースワゴンの室内空間のアレンジはアイディア次第の無限大です♪♪

 

 

フルスライドレールで広々荷室

フルスライドレールですので荷室もこんなに広々と使えます。

ハイエースならではの積載量も十分に発揮できますよ~!!

 

 

 

 

横向き規制後もご安心ください!

横向き規制が騒がれて心配されている方も多いと思いますが...

規制後もご安心してください!!

 

より快適に、充実装備となった規制対応モデルを販売しますのでご安心ください!

価格は規制対応モデルは10万円アップとなります。

 

 

 

 

※この他の規制対応『後ろ向きモデル』はこちら

 

 

 

 

ハイエースの新車・中古車情報と徹底解説・画像集はこちら!

 

今回ご紹介した規制対応後のFD-BOX3はもちろん、FD-BOX施工済みの新車在庫車も多数中!

その他、外装・内装のカスタムタップリな新車・中古車の画像や相場価格についてもタップリご覧いただけます♪

 

また、ハイエースの歴史やガソリン車/ディーゼル車の燃費と経済性の比較についてや3ナンバー/1ナンバー/4ナンバーの違いと維持費の比較、ボディーサイズ情報やカタログ情報などなど専門店らしい解説も盛りだくさん!!

見ても読んでもタップリ楽しんでいただけるページとなっておりますので是非見てみてくださいね!!

 

車中泊できる街乗り仕様車『ライトキャンピングカーFD-BOX』全モデルについてはこちら!

 

 

 

ハイエース   2017年03月08日



ハイエースの横向きシート禁止:法改正に伴う対応『後ろ向きシート』について

法改正に伴い横向きシート(横乗り座席)での登録が出来なくなります

 

専門誌などではしばらく前から騒がれていますので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、
法改正に伴い横向きシート(横乗り座席)での新たな登録が出来なくなります。

まずは概要についてお知らせします。

 

 

横向きシート禁止はいつから?

平成29年(2017年)7月26日より横向きシートでの新規登録が出来なくなります。

「新規登録」と書きましたが、「新車が初めて検査される日」が7月25日より前である必要があります。
それまでに新車登録または予備検査をする必要があります。

※ハイエースは継続生産車の為、平成29年7月26日より規制対象となりますが、最近モデルチェンジした車種や新型車の場合は、既に横向きシートでの新規登録は出来ない場合もあります。

 

 

既に横向きシート車両にお乗りの方は心配無用です!

ご安心ください、「もう乗ってる!」という方の継続車検に関しては全く問題ありません!

 

 

平成29年7月25日以前に登録済みの中古車の構造変更は問題ありません

今既にお乗りのクルマを、7月26日以降に横向きシートに変更したい!
となった場合は問題なく変更可能です。

 

 

法改正に影響するモデルとは?

今回の法改正で関係するモデルは10人乗りの乗用車(3ナンバー・5ナンバー)が対象です。
ハイエースの場合はワゴン(GL・DX・グランドキャビン)が対象となります。
※キャンピング登録車は横乗り座席規制の対象外です。

 

実は既に9人乗りまでの乗用車については横向き座席は規制されています。
10人乗りは規制の対象外だったものが今回の法改正により10人乗りも同様に規制対象となります。

 

 

 

横向き座席とは?横乗りシートの意味と利点

 

ハイエース200系ワゴン 横向きシート 1人掛け
横向きシート:FD-BOX3(1人掛け)

ハイエース200系ワゴン 横向きシート 3人掛け
横向きシート:FD-BOX4(3人掛け)

 

車中泊できる街乗り仕様車『ライトキャンピングカーFD-BOX』でも採用する横向きシート。

横乗りする理由と意味について画像と共に簡単に紹介します。

 

 

 

フルフラットベッド展開と通常使用、そして10人乗りを実現する横向きシート

 

FD-BOXシリーズでは全モデル、普段は普通に街乗り仕様!
それでいて車中泊の際はフルフラットベッドにして横になれる!

という事が最大の特徴の一つです。

そんなFD-BOXシリーズを快適に、そしてなるべく安く...を実現してきたのが横向きシートです。

 

横向きシートの意味や使い勝手を説明するには...
FD-BOXシリーズを紹介するのがイチバンかと思いますのでザッと紹介します。

 

 

純正4列目シートの使い勝手をそのままに!FD-BOX2

FD-BOX2 T-REVOシート
FD-BOX2(着座状態)

横向き一人掛けシート FD-BOX2
横向きシートはセンターに1名

フルフラットベッド FD-BOX2(横向き仕様)
フルフラットベッド展開時

 

FD-BOX2では、4列目シートを純正4人掛けシートを採用する事で、普通に前向きに9名乗車可能です。
4列目純正シートならではの便利な使い勝手はもちろん、制作コスト削減も実現。
そして前向きで9名乗車可能なモデルとなっています。

 

FD-BOX2では10人乗らないと!という時の際には横向きで1名乗車のシートがありました。
 ⇒改正後の対応については下記をご参照ください。

 

 

普段は8人以上乗らない!という方にお勧めのFD-BOX3

FD-BOX3 T-REVOシート
FD-BOX3はこのシートを2脚(フルスライド)

横向きシート 収納時
横向きシートは収納も楽々

フルフラットベッド FD-BOX3 横向き仕様
フルフラットベッド展開時

 

前向きの3名乗車用のスライド式REVOシートを2脚使う事で、前向き乗車が8名のモデル。
「フルスライドが出来る使い勝手」と「普段は普通に8人乗れる使い勝手」を両立。

 

FD-BOX3では10人乗らないと!という時の際に横向きで2名(左右1名ずつ)シートがありました。
 ⇒改正後の対応については下記をご参照ください

 

 

5人までの乗車が多く、後部は荷室としてベッドキットが欲しいという方にお勧めなFD-BOX4

FD-BOX4 T-REVOシート
FD-BOX4(着座状態)

横向き対面シート テーブル付き
ベッドキットにも使える横向きシート

フルフラットベッド FD-BOX4 横向き仕様
フルフラットベッド展開時

 

普段は5名までの乗車がほとんどだから、沢山乗れるより後ろは荷物を置きたい!
後部荷室は普段はベッドキットにしておける為、ハイエースバンの様な使い方も出来る。
それでいて10人乗らないと!という際は横向き座席で5名乗車で10名定員のモデル。
(前向きで座れる人数は5人です)
 ⇒改正後の対応については下記をご参照ください

 

 

2段ベッドの本格派ライトキャンピングカーD-BOX6

FD-BOX6 T-REVOシート
FD-BOX6

横向きシート 1人掛け2脚
横向きシートはセンターに2脚

2段ベッド FD-BOX6
2段ベッド展開時

 

キャンプ・車中泊をそれなりの人数で本価格的に楽しみたい!
という方に2段ベッド&100V電源インバーター&サブバッテリー標準装備のFD-BOX6。

 

横向きシートはセンター左右に2脚設置していました。
 ⇒改良後の対応については下記をご参照ください。

 

※FD-BOX5は維持費の安い4ナンバー8人乗りの『バンモデル』の為、今回は省略します。
  ⇒ FD-BOX 全シリーズ紹介についてはこちらをご覧ください。

 

 

 

 

法改正後はさらに使いやすく後ろ向きシートへ

 

今回の法改正を機に、さらに使いやすく、より快適に、後ろ向きシートを設定いたします。
少々価格は上がってしまいますが、お陰様で結果的により快適で使いやすくなりました♪♪

そんな後ろ向きシートのプロトモデルは東京オートサロン2017でも発表しましたが、改めて紹介します。

 

 

キャビネット&オットマンとしても使える『後ろ向き』シート

ハイエース200系ワゴン 後ろ向きシート

ハイエース200系ワゴン FD-BOX2法改正対応済み:後ろ向きシート

 

普段使い、街乗りの際には、セカンドキャビネットとしても便利です。
足を伸ばしてオットマン的な使い方も出来て、便利でスタイリッシュ♪♪

 

今までもFD-BOXシリーズの追加オプションでセカンドキャビネットをご注文される方も多かったので...
結果的により使いやすく、快適な仕様となって登場です♪♪

 

 

 

フルフラットベッド展開は今まで通り!

ハイエース200系ワゴン フルフラットベッド 後ろ向き改良後

FD-BOXシリーズの最大の特徴点の一つ『フルフラットベッド展開』。

もちろんその使い勝手は今まで通り健在です!!

 

 

※規制対応:後ろ向きモデルリリース! NEWS記事はこちら!

 

 

 

 

今なら横向き/後ろ向き どちらもお選びいただけます

 

法改正の実施予定日まではもうしばらく時間があります。
今なら(2017年3月7日現在)、お好みやご予算に応じてどちらでもお選びいただけます。
※後ろ向き改良後モデルは価格が10万円上がります。

 

新たにオーダーする場合は・・・

  1. ①メーカーに発注⇒納期がそれなりにかかります
  2. ②内装を架装⇒施工にそれなりにかかります
  3. ③構造等変更検査

ここまでを7月25日までに行わないといけないので、横乗りをご希望の方は是非お急ぎくださいね!!!

 

 

 

 

ハイエースの新車・中古車情報/徹底解説/画像集はこちら!

flexdreamではFD-BOX内装架装済みの新車も在庫しています!その他、内装/外装をタップリカスタムした新車・中古車の画像や相場価格につていも是非見てみてくださいね!!

 

さらにハイエースの歴史や3ナンバー・1ナンバー・4ナンバーの違いや維持費の比較、ガソリンとディーゼルの燃費と経済性について、ボディーサイズやカタログ情報、カスタム画像などなど専門店らしい画像や解説が盛りだくさん!!

車中泊できる街乗り仕様車『ライトキャンピングカーFD-BOX』についてもこちらよりご覧いただけます。

 

 

ハイエース   2017年03月07日






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