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ハイエースはキャンピングカー・車中泊仕様に人気!その理由とは?

キャンピングカー・車中泊のハイエース200系

キャンピングカー、車中泊にはやっぱりハイエースがおススメです。
そんなお勧めの理由と車中泊にピッタリなカスタムを紹介します!

 

 

 

そもそもキャンピングカーとは?

キャンピングカー仕様内装カスタム ハイエース

キャンピングカー仕様にカスタムされたハイエースの内装

 

 

キャンピングカーの定義とは

 

車内で寝泊まり出来る装備を備えた車

一般的にキャンピングカーと言うと「車内で寝泊まりが出来る装備が備わっている車」の事を指します。

 

 

 

8ナンバー キャンピング登録をする為には

「車内で寝泊まりできる車」が全て8ナンバー登録できるか、と言うと、そうではありません。

以前は減税を目的としたキャンピング登録が多く、ちょっとした装備さえ積んでいれば簡単に8ナンバーキャンピング登録をすることが可能でしたが、2003年に厳しくなったため、現在では基準も厳しくなり、減税幅も少なくなったことも有り8ナンバーキャンピング登録するメリットが減ったことも有り、現在では減税目的での8ナンバーキャンピング登録は少なくなりました。

 

 

 

キャンピングカーの種類

 

●バンコンバージョン

ハイエースのキャンピングカーはこちら。ワンボックス車を架装して制作したクルマをバンコンと呼びます。

名前の由来は「バン」の「コンバージョン」。通称「バスコン」と呼ばれます。

 

●バスコンバージョン

マイクロバスをベースに制作されたキャンピングカー。通称「バスコン」

 

●キャブコンバージョン

日本で『キャンピングカー』がキャブコンではないでしょうか?
2tトラックや4tトラックなどをベースに制作しているキャンピングカーがキャブコンです。

アメリカではタンドラなどのピックアップをベースに作ったりしているケースもあり、日本でもチラホラ見かけます。

 

●フルコンバージョン

キャンピングカー用にシャーシから制作したキャンピングカー。

 

 

 

 

 

キャンピングカーに求めたい装備とは

ハイエースをキャンピングカー仕様に内装カスタムした車両

キャンピングカー仕様のハイエース シンクや収納、ベッドも装備

 

 

キャンピングカーと言っても様々、どこまでの装備を求めるか

車内で寝泊まりできる装備が欲しい、という中でも、「どこまでの装備」を求めるか、によって変わってきます。

もちろん価格面でも変わってきますし、使い勝手も変わってきます。

 

 

 

キャンプをメイン?それとも普段使いも重要?

キャンピングカーとしての使い勝手をメインで考える場合、「大きければ大きいほど良い」かもしれません。

リビングルームがあって、水道があって、冷蔵庫があって、ベッドもある。

全てが車の中で過ごせれば、それはまさに夢のような車となる事は間違いありません♪♪

 

ですが、普段使いとして通勤や駅までの送り迎え、荷物だって積んだりしたい!

という事になれば、逆に最低限の装備の方が使いやすい場合もあります。

ご希望や使用方法によってお選びいただくのがベストという事になりますね!!

 

 

 

 

ハイエースでキャンピングカー/車中泊仕様がお勧めな理由

ライトキャンピングカーFD-BOXのハイエースで車中泊・オートキャンプ

ハイエースのライトキャンピングカーFD-BOX5でオートキャンプ

 

 

 

ボディーサイズの種類も豊富

ハイエースの場合、ボディーサイズのラインナップも豊富です。

大きく分けて3つ:標準ボディー・ワイドボディー・スーパーロング。

立体駐車場や生活環境に応じたバリエーションから選べるのも人気の要因の一つではないでしょうか?

 

 

実際のボディーサイズはこちら
  標準ボディー ワイドボディー スーパーロング
長さ(全長) 4,695mm 4,840mm 5,380mm
幅(全幅) 1,695mm 1,880mm 1,880mm
高さ(全高) 1,980mm 2,105mm 2,285mm

 

 

 

2列目以降(荷室・居住スペース)が長い

ハイエースは今では乗用車の中では珍しいキャブオーバータイプ

※キャブオーバーとはエンジンが運転席(キャビン)の下にあるタイプの車両の事です。

 

ハイエースはキャブオーバーの為、ボンネットが短くなることで2列目以降を長くすることが可能です。

(ボディーサイズが全く同じだとしたら、ボンネットが短い分、後ろが長くできる)

 

キャンピングカー・車中泊仕様の車を作る上では2列目以降の広さはとても重要になりますからね!

選ばれる要因はここにもあるんです。

 

 

 

車両自体がベーシックな仕様の為、カスタムベースに最適!

同じくワンボックスカーであるアルファードやヴェルファイアと比べ、ハイエースの場合は内装がベーシックな状態。

この為、キャンピングカー・車中泊仕様の車両を制作するのに作りやすいんです。

アルファードやヴェルファイアの内装を取っ払ってキャンピングカーにしたら、少々もったいないですものね!??

 

 

 

 

❝車中泊できる街乗り仕様車❞ ライトキャンピングカーFD-BOXとは?

 

ハイエース キャンピング仕様車で車中泊したい!

だけど人も乗せたいし、荷物も載せたい!

普段は普通に乗れて、キャンプの時は車中泊!

flexdreamではそんなコンプリートカーを提案しています♪

 

 

普段は❝普通に❞街乗り仕様

普段は普通に街乗り仕様のシート

普段使いにも気軽に使えるシート配列

 

 

シートをたためば大荷物も積載可能!

コンパクト収納式シート

シート収納時

 

 

荷室も広々

広々とした荷室は大物も楽々積載できます♪♪

 

 

お好みに応じたシートカラー/デザイン
ブラックレザー調仕様 ブラック・ブラウンレザー調仕様 ペンドルトン仕様 ファブリック仕様
ブラックレザー調 ブラック/ブラウン ペンドルトン生地 ファブリック生地

 

 

 

お好みに応じたシート/家具のレイアウト

ピクニックから車中泊まで活躍!FD-BOXシリーズエントリーモデル:FD-BOX0(ゼロ)

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2段ベッド・サブバッテリー装備の本格派ライトキャンピングカー:FD-BOX6

2段ベッド・サブバッテリー 本格派ライトキャンピングカー

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維持費の安い4ナンバー8人乗りで車中泊【S-GLベース】

FD-BOX5

フルスライドレール&ベッドキット 前向き5人乗車:FD-BOX4

フルスライドレール&ベッドキット 荷物も積みたい方に最適

FD-BOX4

フルスライドレール対応3列シート 前向き8人乗車:FD-BOX3

フルスライドレール対応3列シート オールラウンドに活躍モデル

FD-BOX3

純正4列目シート採用 前向き9人乗車(モデルによりスライド対応):FD-BOX2

純正4列目シート採用 前向き9人乗車 使い勝手と価格を両立

FD-BOX2

FD-BOXベースモデル:FD-BOX1

車中泊できる街乗り仕様車 FD-BOXシリーズ ベースモデル

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ハイエースの荷室を使い勝手抜群のスペースに!バン&ワゴン用

FD-BOXベッドキット

❝車中泊できる街乗り仕様車❞ ハイエースのライトキャンピングカーFD-BOXモデル一覧・詳細はこちら!

FD-BOXシリーズにラインナップしていない面白いレイアウトもご希望に応じてオーダーいただけます。

お気軽にflexdreamハイエース専門各店舗までお問い合わせください!

 

 

 

FFヒーター・100V電源・サブバッテリー、フリップダウンモニター他、ご希望に応じたカスタマイズ

FD-BOXシリーズはあくまでもパッケージングとしたご提案です。

車中泊の使い勝手に応じた追加のカスタマイズはもちろん、違った家具類・レイアウト、何でもご相談ください!

 

 

 

キャンピングカー・車中泊仕様のハイエースのコンプリート販売!

flexdreamハイエース専門各店舗ではキャンピングカー/車中泊仕様にカスタマイズされたお車を多数在庫しています。

実際に見て、触って、『もっと こうしたい!』などなどお気軽にご相談下さい!!

ハイエースのプロフェッショナルなスタッフがご要望を一つ一つ、対応致します♪♪

 

 

 

 

ハイエースのライトキャンピングカー ❝車中泊できる街乗り仕様車❞ FD-BOX詳細はこちら!

ハイエース専門店flexdreamの経験と愛情で、お客様からのヒアリングも行いながら改良を重ねて作ったライトなキャンピングカーのパッケージング。❝車中泊できる街乗り仕様車❞を合言葉に、普段の使い勝手や車中泊での使い勝手を両立させたコンプリートパッケージ。

モデル一覧、画像、そして動画など、タップリ紹介しておりますので是非見てみてくださいね!!

 

ハイエースの画像や歴史、維持費などハイエースについての徹底解説はこちらからどうぞ!

 

 

  2016年09月22日






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