新着情報

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2016年11月

ハイエース200系専用設計 IPF製LEDライトバー取り付けキット!

ハイエース200系専用設計!
IPF製50インチLEDライトバー取り付けステー デビュー!

ハイエース200系 バン・ワゴン IPF製LEDライトバー50インチ

ハイエースでオートキャンプや車中泊に行こう!
という事になれば、暗い場所での作業灯にもピッタリなLEDライトバー。

超々高輝度を誇るIPF製の50インチLEDライトバーがハイエース専用設計でデビュー!
それでは紹介します!!

※50インチLEDライトバーは汎用品です。ステーが専用設計でデビューしました。

 

 

 

 

ワイド用・ナロー(標準ボディー)用、共にラインナップ!

ワゴンGL・グランドキャビン・コミューターサイズのワイド用、
そして4ナンバーコンパクトボディーのナロー(標準ボディー)用、
共にラインナップしています。

 

 

ワイドボディー(ワゴンGL)装着画像

ハイエース200系 ワゴンGL ワイドーボディー IPF製LEDライトバー装着

ハイエース200系 ワゴンGL ワイドーボディー

超ビッグサイズの50インチのLEDライトバーもスッポリインストール!

 

 

正面より

正面から見た画像はこちら

このお車の詳細スペック・画像はこちら

 

 

 

ナロー標準ボディー(S-GL)装着画像

ハイエース200系 バン S-GL 標準ナローボディー IPF製LEDライトバー装着

ハイエース200系 バン S-GL 標準ナローボディー

リフトアップされたボディーにLEDライトバーがとっても良く似合います♪♪

flexdream × KEEPSLANT リフトアップアクティブサスペンションについてはこちら

 

 

正面より

正面から見た画像はこちら

このお車の詳細スペック・画像はこちら

 

 

 

 

LEDライトバー 点灯時 参考画像

ハイエース200系ワゴンGL IPF製LEDライトバー点灯イメージ画像

ハイエース200系ワゴンGL × IPF製LEDライトバー点灯イメージ画像

※バンパーセンター部は同じくIPF製の20インチ、左右は2インチLEDドライビングランプ

 

 

 

※キャンプイベントでの投光器として活躍!

IPF製LEDライトバー点灯イメージ画像(前方より)

"ふもとっぱらで外遊び" キャンプイベントでのオークション大会中。
イベントの投光器として活躍したハイエース×IPFライトバー!

 

 

IPF製LEDライトバー点灯イメージ画像(後方より)

その明るさは一目瞭然!!

実際は画像以上に明るさマンテンでした♪♪

LEDですので、見た目よりバッテリー消耗も少ないですよ~!!

 

 

 

 

取付方法がわかる拡大画像はこちら

取付け部拡大画像 Aピラー外から

LEDライトバー取付け部拡大画像(ハイエースワゴンGL:ワイド用) Aピラー外から

 

 

取付け部拡大画像 Aピラー内側

Aピラー内側からの画像はこちら。

穴あけ加工も不要でガッチリ装着可能です。

 

 

 

 

取り付けステー 単体画像

 

標準ボディー(ナロー)用

取り付けステー 標準ボディー(ナロー)用専用設計

標準ボディー(ナロー)用専用設計 取り付けステーセット内容

※IPF50インチライトバー専用です。

 

 

 

ワイドボディー用

取り付けステー ワイド用専用設計

ワイド用専用設計 取り付けステーセット内容

※IPF50インチライトバー専用です。

 

 

 

 

価格・詳細はこちら

 

◎ステー単体

ナロー用・ワイド用共に定価 ¥27,000(8%消費税込み)

IPF製50インチライトバー専用設計です。

 

 

◎50インチライトバー 600シリーズ ダブルロー(雷神)

 

  • 明るさ(ルーメン):20,600lm / 6,200lm / 300lm
  • 明るさ(カンデラ):454,000cd / 160,500cd / 1,300cd
  • 色温度:6000K
  • 消費電力:215w
  • 重量:7,000g
  • 価格 : ¥204,120(8%消費税込み)

 

※明るさは3段階調整式です。

※公道で点灯する事は出来ません。

 

 

※カスタムデモカー装着のIPF製品一覧

 

  • ライトバー600シリーズ専用取り付けブラケット ¥27,000
     (標準ボディー用/ワイドボディー用共にあり)
  • ダブルローLEDライトバー652RJ ¥204,120
     サイズ:W 1369mm/H 110mm/D 106mm
  • ダブルローLEDライトバー622RJ ¥96,120
     サイズ:W 607mm/H 110mm/D 106mm
  • 2インチドライビングランプ ¥29,160
     サイズ:W 92mm/H 101mm/D 95mm
  • 2インチキューブシリコンガード ¥2,138
  • ダブルロー用エクストリームガード ¥2,138

 

 

 

 

 

キャンプやアウトドアにもピッタリな作業灯、見た目の格好良さはもちろん、とっても便利です♪

flexdream各店舗にて販売・取り付け可能ですのでお気軽にお問い合わせくださいね♪♪

 

 

 

 

ハイエースの新車・中古車情報/画像集/徹底解説はこちら!

まだまだ色々見たい!知りたい!という方はこちらへどうぞ!!

現在flexdreamに在庫している新車・中古車のカスタム済み画像や相場価格についてはもちろん、ハイエースの歴史や歴代カタログダウンロードページ、ガソリン車とディーゼル車の維持費と経済性の比較や3ナンバー、1ナンバー、4ナンバーの意味や違いについてなどなど専門店らしい解説盛りだくさん!!

『車中泊できる街乗り仕様車』を合言葉に提案するFD-BOXについてはこちらです♪

 

 

ハイエース   2016年11月25日



ハイエース・レジアスエースなどリコール『ATシフト』と『ディーゼル車の燃料装置・コンピューター』

ハイエースやレジアスエースなどの車両にリコールの届け出がありました。

今回は2種類、『ATシフトレバーの強度不足』と『ディーゼル車の燃料装置・コンピューター』です。

それぞれ紹介いたします。

 

※ご自身の車両がリコール対象車両かどうかを調べるにはこちら

トヨタ公式Webサイト リコール検索 より車台番号で検索いただけます。

 

 

 

①ハイエース、レジアスエース、トヨタ救急車のリコール

 

【2型の途中から3型の途中までAT車が対象】

 

平成21年12月頃から平成24年2月頃までに生産されたATモデルの車両が対象となります。

 

 

 

【対象車両全車、自動変速機の油路切替レバーを対策品に交換】

ATシフトレバーを想定以上の速さでシフト操作を繰り返した場合、シフトレバーに連結している油路切替レバー支点部の強度が不足しているため、摩耗してガタが生じることがあります。
この場合、シフト操作が出来なくなる恐れがあります。

 

対象車両は全車両、油圧切り替えレバーを対策品に交換するようです。

 

 

 

【対象車両はこちら】
型 式 通称名 対象車の含まれる
車台番号
製作期間
ADF-KDH201V
LDF-KDH201V
ADF-KDH201K
LDF-KDH201K
ADF-KDH201K改
LDF-KDH201K改
ハイエース
レジアスエース
KDH201-0052590~
KDH201-0094954
平成21年12月 8日~
平成24年 4月26日
KDH201-5004229~
KDH201-5009192
平成21年12月 9日~
平成24年 3月 1日
ADF-KDH206V
LDF-KDH206V
ADF-KDH206K
LDF-KDH206K
ADF-KDH206K改
LDF-KDH206K改
KDH206-6001921~
KDH206-6004897
平成21年12月 9日~
平成24年 3月 7日
KDH206-8022223~
KDH206-8047022
平成21年12月 8日~
平成24年 3月29日
ADF-KDH211K
LDF-KDH211K
KDH211-8002561~
KDH211-8003832
平成21年12月 8日~
平成24年 2月16日
ADF-KDH221K
LDF-KDH221K
KDH221-0005888~
KDH221-0009251
平成21年12月11日~
平成24年 2月16日
ADF-KDH223B
LDF-KDH223B
ADF-KDH223B改
LDF-KDH223B改
KDH223-0007642~
KDH223-0013313
平成21年12月 9日~
平成24年 2月17日
CBF-TRH211K TRH211-8002524~
TRH211-8004194
平成21年12月 8日~
平成24年 2月28日
CBF-TRH216K TRH216-8002432~
TRH216-8003931
平成21年12月 9日~
平成24年 3月20日
CBF-TRH221K TRH221-0019401~
TRH221-0032388
平成21年12月 9日~
平成24年 2月16日
CBF-TRH223B
CBF-TRH223B改
TRH223-6076900~
TRH223-6124208
平成21年12月 9日~
平成24年 2月28日
CBF-TRH226K TRH226-0007162~
TRH226-0010138
平成21年12月 9日~
平成24年 2月16日
CBF-TRH228B
CBF-TRH228B改
TRH228-0002974~
TRH228-0004660
平成21年12月10日~
平成24年 3月 1日
CBA-TRH214W ハイエース TRH214-0017716~
TRH214-0027823
平成21年12月 8日~
平成24年 4月 4日
CBA-TRH219W TRH219-0009593~
TRH219-0014547
平成21年12月 9日~
平成24年 3月 6日
CBA-TRH224W
CBA-TRH224W改
TRH224-0007594~
TRH224-0010056
平成21年12月11日~
平成24年 2月15日
CBA-TRH229W
CBA-TRH229W改
TRH229-0004961~
TRH229-0006290
平成21年12月 9日~
平成24年 2月15日
CBF-TRH221S トヨタ救急車 TRH221-0019438~
TRH221-0032468
平成21年12月14日~
平成24年 2月21日
CBF-TRH226S TRH226-0007229~
TRH226-0010149
平成22年 1月11日~
平成24年 2月18日

※toyota.jp より引用

 

※車台番号の範囲にあっても対象車両ではない場合もあります。

 

 

 

 

②ハイエース、レジアスエース、ダイナ、トヨエースのリコール

 

【ハイエース、レジアスエースは3型以降のディーゼル車が対象】

こちらはディーゼルモデルのハイエース、レジアスエース、ダイナ、トヨエースのが対象です。

中でもflexdream専門車種のハイエース・レジアスエースの場合は3型以降が対象となります。

 

 

【不具合(1) 燃料噴射装置】

燃料ポンプ・燃料噴射ノズルの強度不足により亀裂が発生する場合があります。

亀裂が発生した場合、燃料が漏れてしまう場合があります。

対象車両は全車、噴射ノズル等を対策品に交換するようです。

 

 

【不具合(2) エンジンコンピューター】

排気ガスを再循環させるプログラムの不具合があり、排気ガスに含まれる水分により噴射ノズル先端の穴が腐食して拡大して噴射量が増えてしまう事があります。

対象車両は全車エンジンコンピューターのプログラムを対策仕様に書き換えるようです。
また、プログラム修正後にチェックランプが点灯する場合は噴射ノズルを交換、
さらに触媒が腐食している場合はフロントパイプも交換するようです。

 

 

 

【対象車両はこちら】
型 式 通称名 対象車の含まれる
車台番号
製作期間 該当の不具合
LDF-KDH201K
QDF-KDH201K
LDF-KDH201V
QDF-KDH201V
LDF-KDH201K改
QDF-KDH201K改
ハイエース
レジアスエース
KDH201-0062184~
KDH201-0187292
平成22年 7月22日~
平成27年11月26日
(1)(2)
KDH201-0184404~
KDH201-0202340
平成27年10月27日~
平成28年 7月 2日
(2)
KDH201-5005363~
KDH201-5020277
平成22年 8月 2日~
平成27年10月29日
(1)(2)
KDH201-5020230~
KDH201-5023670
平成27年10月27日~
平成28年 7月 1日
(2)
LDF-KDH206K
LDF-KDH206V
LDF-KDH206K改
KDH206-6002617~
KDH206-6011708
平成22年 8月 2日~
平成27年10月30日
(1)(2)
KDH206-6011682~
KDH206-6013655
平成27年10月27日~
平成28年 6月30日
(2)
KDH206-8027438~
KDH206-8099033
平成22年 7月22日~
平成27年12月15日
(1)(2)
KDH206-8096584~
KDH206-8106639
平成27年10月27日~
平成28年 7月 7日
(2)
LDF-KDH211K KDH211-8002802~
KDH211-8006648
平成22年 7月22日~
平成27年10月28日
(1)(2)
KDH211-8006644~
KDH211-8007278
平成27年10月27日~
平成28年 6月29日
(2)
LDF-KDH221K KDH221-0006842~
KDH221-0016607
平成22年 8月 4日~
平成27年10月28日
(1)(2)
KDH221-0016600~
KDH221-0018058
平成27年10月27日~
平成28年 6月29日
(2)
LDF-KDH223B
LDF-KDH223B改
KDH223-0008991~
KDH223-0026278
平成22年 7月26日~
平成27年10月27日
(1)(2)
KDH223-0026285~
KDH223-0029107
平成27年10月27日~
平成28年 6月30日
(2)
LDF-KDY221
QDF-KDY221
ダイナ
トヨエース
KDY221-8001972~
KDY221-8005862
平成22年 8月 3日~
平成27年10月29日
(1)(2)
KDY221-8005861~
KDY221-8006463
平成27年10月28日~
平成28年 6月30日
(2)
LDF-KDY231
QDF-KDY231
LDF-KDY231改
QDF-KDY231改
KDY231-8006551~
KDY231-8022651
平成22年 8月 2日~
平成27年10月29日
(1)(2)
KDY231-8022607~
KDY231-8026092
平成27年10月27日~
平成28年 6月30日
(2)
LDF-KDY241V KDY241-0001155~
KDY241-0001367
平成22年 8月26日~
平成27年11月 2日
(1)(2)
KDY241-0001368~
KDY241-0001390
平成27年11月17日~
平成28年 7月 1日
(2)
LDF-KDY271 KDY271-0002139~
KDY271-0004597
平成22年 8月 3日~
平成27年10月29日
(1)(2)
KDY271-0004598~
KDY271-0004850
平成27年10月29日~
平成28年 6月30日
(2)
LDF-KDY281
LDF-KDY281改
KDY281-0004499~
KDY281-0015253
平成22年 8月 3日~
平成27年10月29日
(1)(2)
KDY281-0015232~
KDY281-0016837
平成27年10月27日~
平成28年 7月 1日
(2)

※toyota.jp より引用

 

※車台番号の範囲にあっても対象車両ではない場合もあります。

 

 

 

 

お知らせ・通知について

 

対象車両をお持ちの方(使用者)には、トヨタ自動車より順次お知らせが届きます。

住所変更等をされていない場合は届かない場合もあります。

お調べする場合は トヨタ公式Webサイト リコール検索 より車台番号で検索いただけます。

 

※車検について

対策されていない車両は、車検終了時に陸運支局(車検場)で告知されます。

車検を出される整備工場さんによっては「トヨタに行って対策してもらって下さい」と伝えてもらえると思います。

 

 

 

 

ハイエースのカスタム画像集・徹底解説はこちら

ハイエースの歴史や名前の由来、モデル一覧から維持費情報・燃費情報・価格の相場について等々専門店らしい徹底解説をしています♪

新車・中古車の情報や画像、カスタムカーギャラリーなど画像集もタップリ!

見ても読んでもタップリ楽しんでいただけるページとなっておりますので是非見てみてくださいね♪♪

 

 

ハイエース   2016年11月24日



ハイエースバン・レジアスエース リコール情報『スライドドア』

ハイエースのバンモデル&レジアスエースのリコール情報です

 

 

【対象車両は4型バンモデルの乗車定員3名の車両】

 

ハイエースバン&レジアスエースのうち、
平成25年12月頃から平成28年10月頃までに生産されたお車
4型マイナーチェンジ以降)となります。

※初年度登録・購入日とは異なります。

 

また、乗車定員が3名の車両のみとなります。

 

 

お乗りいただいているお車がリコール対象かどうかはこちらより確認できます

※車台番号のみで検索できます。(リンク先:toyota.co.jpサイト)

 

 

 

【お知らせ・通知について】

 

対象車両をお持ちの方(使用者)には、トヨタ自動車より順次お知らせが届きます。

住所変更等をされていない場合は届かない場合もあります。

 

※車検について

対策されていない車両は、車検終了時に陸運支局(車検場)で告知されます。

車検を出される整備工場さんによっては「トヨタに行って対策してもらって下さい」と伝えてもらえると思います。

 

 

 

【対象車両全車、スライドドアに “ラッチ機構” を取り付け】

 

対象車両は、衝突などの衝撃が加わった際に、スライドドアが開いてしまう恐れがあります。

この為、スライドドア前側にラッチ機構を取り付けし、誤って開いてしまう事を防止します。

ハイエース リコール対策説明画像(ラッチ機構取り付け)

※ toyota.jp より

 

 

対象車種にお乗りの方はお近くのトヨタディーラーにて交換しましょう!

(費用は無料です。作業時間等に関してはお近くのトヨタディーラーにてご確認ください)

→→ お近くのトヨペット店舗検索はこちら (リンク先:toyota.jp )

 

 

※ラッチ機構とは

一般的な乗用車のドアには装着されているラッチ(キャッチ)とストライカ。

乗車定員3名のハイエースバンの場合、リア側に人が乗らない為、簡易的になっていたようです。

(S-GLやワゴンGLでは装備されているラッチ(キャッチ)&ストライカが装備されていなかったようです)

この為、フロント側にラッチ機構(ラッチ&ストライカ)を装着して、誤って開いてしまう事を防止します。

 

ハイエース バン S-GL ラッチ機構(ストライカ)

ハイエース バン S-GL ラッチ機構(ストライカ)

 

 

ハイエース バン S-GL ラッチ機構(キャッチ)

ハイエース バン S-GL ラッチ機構(キャッチ)

 

 

 

【対策後の識別について】

対象車両かどうか、対策済みかどうかを確認する為には・・・

 

  •  ・車台番号でこちらより検索する(リンク先:toyota.co.jpサイト)
  •  ・トヨタディーラーの店舗に電話して車台番号を伝える

 

の方法で確認する事ができます。

また、対策済みのお車には、お車の車台番号末尾に黄色いペンキを塗るようですのでこちらでも確認できます。

 

 

 

【対象車両一覧はこちら】

型 式 通称名 対象車の含まれる
車台番号
製作期間
QDF-KDH201V ハイエース
レジアスエース
KDH201-0130670~
KDH201-0212327
平成25年12月 9日~
平成28年10月26日
KDH201-5013870~
KDH201-5024975
平成25年12月 9日~
平成28年10月26日
LDF-KDH206V KDH206-6007876~
KDH206-6014388
平成25年12月10日~
平成28年10月26日
KDH206-8068849~
KDH206-8111203
平成25年12月 6日~
平成28年10月26日
CBF-TRH200V TRH200-0192457~
TRH200-0251953
平成25年12月 9日~
平成28年10月26日
TRH200-5020661~
TRH200-5029466
平成25年12月 9日~
平成28年10月20日

※ toyota.jp より

 

<注>

この中に含まれる車台番号の中で、『乗車定員3名の車両』が対象です。
(ただし、冷凍車など対象にならない車両もあるようですので詳しくはトヨタ販売店までご相談ください)

 

 

 

 

ハイエースのカスタム画像集・徹底解説はこちら

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ハイエース   2016年11月12日



SEMAショー2016 日本未発売トヨタ特集:タンドラ・タコマ・4ランナー・シエナ・ハイラックスレボ

アメリカ ラスベガスで行われた世界最大級のチューニングカーショー【SEMA SHOW(セマショー)】。

日本未発売モデルのトヨタ車のカスタムカーもとってもタップリ出展されていましたよ!!
という事で今回は、日本では逆輸入車としてお馴染みの日本未発売のトヨタ車を紹介します。

SEMAショー出展のランクル特集はこちら

 

 

 

※SEMAショー2017情報更新しました!

 ⇒⇒『SEMAショー2017 日本未発売モデル北米トヨタ車大集合!』はこちら!

 

 

 

 

SEMA SHOW(セマショー)とは

毎年11月に行われる世界最大級のカスタムカー(チューニングカー)のイベントです。
アフターパーツメーカーやカスタムショップ、自動車メーカーはもちろんですが、
工具や塗装に関するメーカーやタイヤメーカーなど様々な自動車関連企業が参入するイベントです。

 

場所はアメリカ ネバダ州のラスベガス。
周辺のホテルはセマショー前後は宿泊料金が跳ね上がる、というほどの盛り上がりを見せます。

 

日本での東京オートサロンとは異なり、
『ビジネスショー』と言われるセマショーでは、会社に所属するスタッフのみ入場できます。
(登記簿謄本や英語の名刺が必要です。基本的にお子様は入場できません)

 

そんなセマショー2016にflexdreamスタッフが行ってきました♪♪
会場から届いた画像と解説を早速お届けいたします!!

 

 

 

 

日本未発売トヨタ、現地アメリカでも良く目にします!

 

USトヨタの逆輸入車も本格的に自社で輸入も行っているフレックス・ドリーム。

今回はランクル60の左ハンドルモデルをはじめ、仕入れる車両の下見もバッチリ行ってきましたよ!!

 

カリフォルニア州ロサンゼルス近郊が現地のベースの為、
今回もロサンゼルスからラスベガスまでシエナで自走で行ってきました♪♪

そんな道中で見つけた北米トヨタ車両をチラッと紹介します。

 

 

 

LAロサンゼルス(カリフォルニア州)近郊ではタンドラが多いです

USトヨタ タンドラ カリフォルニア ロサンゼルス郊外にて

ロサンゼルス(カリフォルニア州)郊外では特にタンドラが多いです!!
日本ではクルーマックスがほとんどですが、現地ではダブルキャブも多いですよ!

 

アメリカで一般的に使われている車両はアメリカメーカーが多い!?
と思う方もいらっしゃると思いますが、実はトヨタ車がとっても多いんです。
(地域により異なりますが、カリフォルニア周辺は特に多いです)

 

 

 

フリーウェイでラスベガスまでシエナでGO!!

USトヨタ シエナ レンタカー

移動はレンタカーのシエナ。

レンタカーには特にシエナが多いですよ~~!!!

 

 

フリーウェイ

フリーウェイ:日本でいう所の高速道路。

ですが、無料の所が多いです。

(一部のレーンだけ有料だったり、日本と異なるシステムがあったりします)

 

 

USトヨタ タンドラ キャンピングトレーラー

とってもアメリカらしい。。。ビッグサイズのキャンピングトレーラーを牽引しているタンドラ

 

 

USトヨタ タンドラ 2014年以降モデル

2014年にビッグマイナーチェンジのあったタンドラ。

MCからまだ数年ですが、マイナーチェンジ以降のモデルが驚くほど多いんです。

 

 

USトヨタ タコマ

タンドラに引けを取らないほど良く見かけるタコマ。

2016年でフルモデルチェンジのあったタコマですが、こちらも驚くほど新型が走っていました!

 

 

USトヨタ 4ランナー

4ランナー(日本名:ハイラックスサーフ)。

日本では絶版モデルとなってしまいましたが、アメリカではまだバリバリの現役です。

『FJクルーザーの生産終了』と『ハイラックスレボの発売』
2つのウワサにより、ハイラックスサーフの復活を期待する声も多いですよね!
(サーフの復活は難しいという声が多いですが。。。)

 

 

USトヨタ シエナ

シエナはアメリカでも一般的に人気なモデル。

レンタカーやタクシーなどでも多く使われています。

 

 

ラスベガスに到着、綺麗な夜景

フリーウェイを走ることおよそ5時間。

夜になると真っ暗な砂漠地帯を抜けて、煌びやかな夜景が広がるラスベガスに到着!!

眠らない街:ラスベガス。さすが夜景はとっても綺麗です♪♪

 

 

 

そして SEMA SHOW(セマショー) 当日☆

SEMA SHOW(セマショー)2016 コンベンションセンター

前置きが長くなりましたが。。。

SEMAショー当日の様子を紹介します!!

 

 

 

 

日本未発売モデルのUSトヨタ車両の出展も多数!!

 

アメリカで開催されるカスタムカーのイベント、と言えばメインはアメ車!?
というイメージが強いかもしれませんが、今回のSEMAショーはトヨタ車もとっても多かったですよ!!
それでは紹介します!!
※総合的に見て、ラングラーとタンドラが多かった印象です。

 

 

 

タンドラのカスタム車両紹介!

SEMAショーには驚くほど多くのタンドラが出展されていました。

さすがに全ての車両を紹介するのは難しいのですが。。。

撮影してきた画像を紹介致します!!

 

 

LINE-Xブース

flexdreamが車両部門を統括しているLINE-X

本国アメリカのLINE-Xブースでもタンドラが展示されました。

 

タンドラ LINE-X全塗装(LINE-Xブース) LINE-Xロゴグリル

LINE-Xアメリカ本国ブースにはLINE-X全塗装のタンドラ!

今回のSEMAショーでは昨年以上にLINE-X塗装カスタムの車両が多かった印象です!!

益々アメリカでは浸透してきた感じですね♪♪

 

 

タンドラ LINE-X全塗装(LINE-Xブース) ブルー

独特な質感が特徴のLINE-X。

全塗装すれば存在感は抜群!!

 

 

タンドラ_LINE-X全塗装(LINE-Xブース) ブルー×グレーロック調

ブルーにグレーのロックデザインのグラフィックを入れたデザイン。

 

 

タンドラ LINE-X全塗装(LINE-Xブース) 荷台

荷台ももちろんLINE-X!!

 

 

 

RBPブース

タンドラ RBPブース

シロ×アカのド派手なハイリフトのタンドラ。

 

 

リア

下回りまでシロとアカでバッチリ決めていましたよ♪♪

 

 

 

EGRブース

タンドラ EGRブース

ランクルなどでもEGRバンパーなどで知られるEGR。

キラキラ仕様で出展されていました♪♪

 

 

 

READY LIFTブース (LINE-X全塗装)

タンドラ LINE-X全塗装(READY LIFT)

READY LIFTのブースにはLINE-X全塗装のタンドラ

 

 

リア

荷台はもちろんLINE-X塗装♪♪

 

 

 

SUNG TOPブース

タンドラ SUNG TOPブース

シェルトップなどでもお馴染みのSUNG TOP。

選んだ車両はやっぱりタンドラ。

 

 

サントップ シェル

もちろんシェルトップ付き♪♪

アメリカではとってもよく見えるスタイルです。

 

 

 

LUND

タンドラ LUND

LUNDブースにはタンドラとラングラー。

左に写っている水色のラングラーはLINE-X全塗装でしたよ!

 

 

荷台はLINE-X

荷台は当たり前のようにLINE-X塗装済み♪♪

 

 

 

四駆の人気カスタム:リフトアップ×ライトバー!

タンドラ RIGIDライトバー

SEMAショーでは大変良く見かけた【ライトバー】カスタム。

 

 

 

UNDERCOVER

タンドラ UNDERCOVER

ブルーの綺麗なタンドラ。

後程紹介するタコマとお揃いのブルーで出展していました。

 

 

 

ロックスターのデモカーはLINE-X全塗装(オールペイント)

タンドラ ロックスター LINE-X全塗装(オールペイント)

日本でも人気なアメリカンなホイールメーカー:ロックスター。

デモカーはLINE-X全塗装(オールペイント)!

 

 

リア

リアビューはこちら

 

 

 

TRD PRO×ARBルーフテント

タンドラ TRD PRO×ARBルーフテント

ベージュのTRDプロ×ARBルーフテント。

今年はライトバーも人気でしたがこんな感じの丸型4連フォグランプも多かったです!

 

 

荷台はLINE-X塗装

当たり前のように。。。荷台はしっかりLINE-X塗装済み!!

 

 

 

SPYDER

タンドラ SPYDER

SPYDERのタンドラはブラック×ゴールド♪

 

 

リアビュー

リアビューはこちら

 

 

 

TEAM5:電動ポップアップ式シェルトップ

タンドラ TEAM5

電動ポップアップ式のシェルトップが装備されたタンドラ。

 

 

電動上下式シェルトップの中はLINE-X塗装

画像はシェルトップをポップアップさせた状態です。

荷台の中はしっかりとLINE-X塗装済み!!

 

 

 

ブルーメッキ フルラッピング

タンドラ ブルーメッキ フルラッピング

ブルーメッキのフルラッピング!!

アルミホイールや下回りまで同色でラッピングされていました!!

 

 

リアビュー

リアビューはこちら

 

 

 

とても多いカスタム:グリル・オーバーフェンダーをLINE-X塗装

タンドラ グリル・オーバーフェンダーはLINE-Xカスタム

flexdreamでもお馴染みの『グリル&オーバーフェンダーなどのワンポイントLINE-X塗装』。
SEMAショーでも大変多く見かけたカスタマイズです♪♪

 

 

オーバーフェンダーLINE-X塗装面拡大

ポケットスタイル風のオーバーフェンダーにLINE-X塗装。

今回のSEMAショーではとても多いカスタマイズでしたよ!!

 

 

 

プロコンプ ブース

タンドラ プロコンプ ブース

ランクルなどでもアルミホイールやショックなどで知られるプロコンプ。
タンドラのデモカーも出展されていましたよ!!
やっぱりこんなスタイルにはLEDライトバーが良く似合いますね!!

 

 

 

バハ仕様のタンドラはTRDプログリル!

タンドラ バハ仕様 KING(キング)ショック ブース

KINGショックでお馴染みのKINGブース。

外装パーツはグリル以外純正パーツは使っていなそうな本格派バハ仕様のタンドラ。

グリルはTRDプロのTOYOTAグリル!

 

 

タンドラ バハ仕様

他のバハ仕様タンドラもTRDプロのグリルでした。

 

 

 

ブリスターフェンダーのバハ仕様カスタムでも荷台はLINE-X!

タンドラ バハ仕様 ブリスターフェンダー カスタム

超本格的なバハ仕様カスタムのタンドラ!

やっぱりライトは沢山ついています♪♪

 

 

荷台はLINE-X塗装!

本格派バハ仕様のタンドラも荷台はしっかりLINE-X塗装♪♪

タイヤや工具を積んでも安心ですね♪♪

 

 

LINE-X塗装 オーバーレール仕上げ

フェンダーはFRPに交換されている為、LINE-X塗装が強い味方!!

純正風にオーバーレール仕上げにLINE-Xが施工されていました。

 

 

 

 

タコマのカスタム車両紹介!

2016年でフルモデルチェンジされた、という事もあり。。。

話題性も高いためとても出展台数の多かったタコマ。

タンドラの次位?に多かった印象です。

 

 

ARBバンパー

タコマ ARBカスタム:バンパー・サイドバー・シュノーケル

ランクルなどでもオフロードカスタムで人気のARB。

タコマのARBカスタム車両が展示されていましたよ!!

ARBバンパー&サイドバー、ルーフラック、そしてサファリシュノーケル♪♪

 

 

ルーフラック

ルーフラックにはLEDライトバーが装備されていました。

 

 

荷台ラック

荷台にもラックが装備!

 

 

ARBブース内にはIPF製品も展示されていました!

ARBバンパー×IPFフォグランプ

ARBバンパーに装備されているIPFフォグランプ。

 

 

IPFフォグランプ

アメリカでも信頼と安心の性能を求める方も多いです。

そんな方が選ぶ日本の自動車ランプメーカー:IPF

四駆のカスタムパーツでも人気のARBブースの中に展示されていましたよ!

 

 

 

TJMバンパー

タコマ TJMバンパー

こちらもランクルなどでも知られるTJMバンパー。

タンドラと共にタコマが出展されていましたよ!!

 

 

サイドビュー

サイドビューはこちら!

 

 

 

YAKIMA

タコマ YAKIMA ルーフラック

ルーフラックでお馴染みのYAKIMA。

屋根には自転車を2台積み♪♪

 

 

リアビュー

そしてリアにも自転車を2台積み!!

 

 

 

インフェルノ×シェルトップ!

タコマ インフェルノ

綺麗なオレンジ:インフェルノ×シェルトップ!

 

 

シェルトップ

アメリカ国内ではやっぱり需要の多いシェルトップ。

SEMAショーでも装着率はとても高いです。

 

 

 

UNDERCOVRE

タコマ UNDERCOVRE

爽やかなブルーのタコマ。

タンドラと並べて同じカラーで出展されていましたよ!

 

 

 

MAXLINEER

タコマ 2016新型 ベージュ

2016年モデル新型タコマのベージュ

 

 

 

LEDライトバー・ルーフBOX

タコマ LEDライトバー・ルーフBOX

四駆のカスタムにはリフトアップ×LEDライトバーがやはり多いですね!

さらにルーフBOXも装備していました。

 

 

シェルトップ付き

こちらもシェルトップが装備されていましたよ!

 

 

 

グリルガード・ルーフラック・サイクルキャリア

タコマ グリルガード・ルーフラック・サイクルキャリア

グリルガードにルーフラック&サイクルキャリア!

荷台の上に自転車を積むスタイルは格好良いですね♪

 

 

 

LINE-Xオールペイント(全塗装)

タコマ LINE-Xオールペイント(全塗装)

LINE-Xオールペイント(全塗装)のタコマ。

LEDライトバーが良く似合いますね!!

 

 

LINE-X塗装面拡大

バンパーはブラック、ボディーはグレーのLINE-X。

 

 

荷台もLINE-X

荷台もキッチリLINE-X!!

 

 

 

KING(キング)

タコマ KING(キングショック)ブース

KINGショックでお馴染みのKIGブース。

タンドラバハ仕様と一緒にタコマが出展されていました!

 

 

バハ仕様

タコマ バハ仕様

バハ仕様のタコマもありました!!

 

 

 

ルーフラック×LEDライトバー

タコマ ルーフラック×LEDライトバー

アメリカで特に人気の王道スタイル!

リフトアップ×ルーフラック×LEDライトバー!!

 

 

 

リフトアップ クロカン仕様

タコマ リフトアップ クロカン仕様

泥にまみれて展示されていたクロカン仕様のタコマ。

ピカピカのアウディーの隣に展示されていました(笑)

 

 

 

4ランナーのカスタム車両紹介!

タンドラ・タコマに比べるとちょっぴり少数派だった4ランナー(日本名:ハイラックスサーフ)。

日本では絶版モデルとなりましたが、アメリカではまだまだ現役バリバリです♪♪

そんな4ランナーのカスタム車両を紹介します。

 

 

TOYO(トーヨー)タイヤ メーカーブースもLINE-X!

4ランナー TOYO(トーヨー)タイヤブース

TOYO(トーヨー)タイヤのメーカーブースに出展の4ランナー

 

 

LINE-X塗装済みサイドステップ

サイドステップにはLINE-X塗装が施工されていました♪♪

 

 

 

インフェルノカラー×LINE-X塗装カスタム!

4ランナー LINE-X塗装カスタム インフェルノカラー

爽やかなオレンジカラー:インフェルノのボディーにブラックのLINE-X塗装カスタムされた4ランナー!

 

 

LINE-X塗装バンパー

バンパーはブラックのLINE-X!

 

 

ルーフもブラックLINE-X塗装

ブラックのLINE-X塗装されたルーフとLEDライトバーの相性もバッチリ!

 

 

 

リフトアップ×LEDライトバー

4ランナー リフトアップ×LEDライトバー

やっぱり王道スタイル、リフトアップ×LEDライトバー!!

 

 

リアビュー

リアビューはこちらです。

 

 

 

ルーフラック×LEDライトバー

4ランナー ルーフラック×LEDライトバー

お次はルーフラックにLEDライトバー装着バージョン!!

 

 

 

 

トヨタ メーカーブース:カスタム満載のシエナ!

北米トヨタメーカーブースのシエナをご紹介!

日本のメーカーブースとはちょっぴり違う!??カスタム満載の車両でした♪♪

 

 

美しいブルーパール×ローダウン!

シエナ ブルーパール

とっても綺麗なブルーのパールボディー。

そして着陸しそうな位、ローダウンされていました!!

 

 

ブリフェン×Litespeed Racing 21インチアルミホイール

Litespeed Racing 21インチアルミホイール

ホイールハウスがバッチリ被ったブリスターフェンダー。

アルミホイールはブロンズのLitespeed Racing 21インチAW。

 

 

ホワイトレザー張替

シエナ 運転席まわり ホワイトレザー張替

内装はホワイトとブラウンのレザーで張り替え済み!

とってもアメリカンなラグジュアリースタイルにカスタマイズされています。

 

 

リムジン仕様の内装!

シエナ リムジン仕様

そしてリムジン仕様にカスタマイズされた内装空間。

サラウンドシステム音質体験してみました!!

※USトヨタ専門店のアップル岩槻店、川原店長です。

 

 

大画面モニター!

シエナ リムジン仕様内装

大画面モニターのリムジン仕様内装!

トヨタメーカーブースに、こんなにスゴイカスタムカーが出展されていました。

さすがアメリカですね♪♪

 

 

 

 

日本で復活発売目前!?
ハイラックスピックアップトラック【ハイラックスレボ】

 

日本では絶版モデルとなってしまったハイラックスピックアップトラック。

ランクル70ピックアップの再版で大好評だったことも有り、

ハイラックスピックアップの復活発売がささやかれているウワサ。。。

ハイラックスレボがKINGブースにありましたよ!!!

 

ハイラックス レボ ピックアップトラック 日本復活目前

ハイラックス レボ ピックアップトラック 日本復活目前!?

 

 

ハイラックス レボ ピックアップトラック 日本発売目前

日本でも発売がささやかれている。。。ハイラックス レボ ピックアップトラック

 

 

ハイラックス レボ ピックアップトラック 荷台

荷台のデザインは日本版は変わってくるかもしれませんね!

 

東京オートサロン2017 ハイラックスレボ 画像特集はこちら!

 

 

 

 

 

おまけ

今回は日本未発売のトヨタ特集でしたが。。。

ちょっとおまけで変わり種?トヨタ車を紹介します♪♪

 

 

プリウス×リフトアップ

プリウス リフトアップ

プリウスのリフトアップカスタム!

アメリカらしいカスタマイズ♪♪

 

 

 

MKWブースのオレンジレクサスNX

レクサスNX オレンジ MKWブース

日本でもお馴染みのMKWホイールのブース。

flexdreamコーポレートカラー:オレンジ全塗装のレクサスNX!!

 

 

MKWアルミホイール(レクサスNX)

オレンジのボディーに引き締まって良く似合うブラックのアルミホイールをチョイスしていました。

もちろんMKW製です。

 

 

 

 

 

最後に。。。

アメリカで人気のピックアップトラックがとにかく多かった印象です。

そんなピックアップトラックの中でもタンドラはビッグ3にも引けを取らない、むしろ多い位。。。

抜群の台数、存在感を放っていましたよ!!!

 

ピックアップトラック以外にはJEEPのラングラーがとても多かった印象です!

とにかく多かったです。。。

(ラングラーはそんなに街中で見なかったですが。。。)

 

そして四駆系のカスタムトレンドは昨年に引き続き、むしろ昨年以上に

  • ・LINE-X塗装
  • ・LEDライトバー

が目立っていた印象でした。

そろそろ日本でも流行りそうですね!??

是非少しでもカスタムの参考にしていただけたら嬉しいです!!

 

 

 

 

日本未発売 USトヨタ逆輸入車 取扱車種一覧
/並行輸入車についての徹底解説はこちら!

クルマについて、もっと色々見たい!知りたい!という方はこちらへどうぞ!!

現在flexdreamに実際に在庫しているカスタム済み新車・中古車画像や相場価格についてはもちろん、各モデルについての解説や、現在の日本の中古車市場における並行輸入車の走行距離についての考え方や注意点、モデル年式と初年度登録の違い、VINコード(シリアルナンバー)の意味や読み方などなど。。。専門店らしい解説タップリ!!

 

カスタムカーギャラリーや愛車投稿コーナーなどなど画像集もタップリ!

見ても読んでもしっかり楽しんでいただけるページとなっておりますので是非見てみてくださいね!!

 

 

タンドラ   2016年11月10日



SEMA SHOW:セマショー2016 ランクル大集合!FJ25・40・45、2000馬力ツインターボの200系!

アメリカ ラスベガスで行われる世界最大級のチューニングカーショー【SEMA SHOW(セマショー)】。

北米トヨタのメーカーブースではもちろん、その他にもチラホラとランクルが出展されていたので紹介します!!

日本未発売のUSトヨタ タンドラやタコマ・シエナ・ハイラックスレボ紹介はこちら!!

 

 

 

※更新情報:SEMAショー2017情報!

 ⇒⇒ 『SEMAショー2017 ランドクルーザー大集合!ランクル40・70・100・200!』

 

 

 

 

SEMA SHOW(セマショー)とは

毎年11月に行われる世界最大級のカスタムカー(チューニングカー)のイベントです。
アフターパーツメーカーやカスタムショップ、自動車メーカーはもちろんですが、
工具や塗装に関するメーカーやタイヤメーカーなど様々な自動車関連企業が参入するイベントです。

 

場所はアメリカ ネバダ州のラスベガス。
周辺のホテルはセマショー前後は宿泊料金が跳ね上がる、というほどの盛り上がりを見せます。

 

日本での東京オートサロンとは異なり、
『ビジネスショー』と言われるセマショーでは、会社に所属するスタッフのみ入場できます。
(登記簿謄本や英語の名刺が必要です。基本的にお子様は入場できません)

 

そんなセマショー2016にflexdreamスタッフが行っています♪♪
会場から届いた画像と解説を早速お届けいたします!!

 

 

 

 

トヨタ メーカーブースのランクルはFJ25とランクル200!

トヨタ メーカーブース

まずはトヨタメーカーブースに出展されたクルマたちを紹介します。

【新】【旧】のランクルが展示されていましたよ!!

 

 

 

"初代ランドクルーザー" ランクル20系 【FJ25】

ランクル20系 FJ25 SEMA SHOW(セマショー)2016

"ランドクルーザー" という名前が付いた初めてのモデル:ランクル20系。

1961年モデルのコチラの車両、驚くほどピカピカの一台でした♪♪

ランクルの歴史・モデル一覧についてはこちらへどうぞ

 

 

ランクル20系 FJ25 旧車丸目ヘッドライト

旧車と言えばやっぱりこちらの丸目ヘッドライト。

ランクルの先祖:ジープBJの頃から引き継がれているスタイルです。

 

 

リアビュー

後ろ姿はこちら!

スペアタイヤが横についているのが当時ならではの外観ですね♪♪

 

 

内装

内装がこちら。

フロアもとっても綺麗でした。

もしお値段を付けたら一体いくらになるのでしょうかね...??

 

 

シート

シートはこちら。

シンプルな簡易的なシートが今だからこそ、より格好良いです。

 

 

スペック表

スペック表はこちら

 

 

 

 

お隣は現行モデル200系

現行モデル200系(フロント)

FJ25の横には現行モデルの200系。

今回のセマショーでは、【旧型モデル】と【現行モデル】が並んで出展。
というスタイルが自動車メーカー各社に見られました。

トレンドなのでしょうかね!??

 

 

リアビュー

リアビューはこちらです。

そしてさらにお隣が・・・今回トヨタブースの中でもスゴイ注目度満点の一台・・・

 

 

 

 

5700cc V8ツインターボの2000馬力!
最高速度345kmのSUV世界最速ランクル200!
その名は『ランド スピード クルーザー』

ランクル200 ツインターボ 2000馬力仕様『ランド スピード クルーザー』 SEMA SHOW(セマショー)2016

なんとレクサスLX570と同じ3UR:5700ccエンジンにギャレット製のツインターボを搭載したランクル200!!

最高出力はなんとなんと2000馬力!!

北米トヨタからはSUV世界最高速となる「最高速度345キロに届く性能を持っている」と発表されています。

その名は『LAND SPEED CRUISER(ランド スピード クルーザー)』!!!

 

 

ランクル200『ランド スピード クルーザー』 リアビュー

リアビューはこちら!

ローダウンされたボディーに空力を大変考えられた印象のエクステリア。

外観からも ”速そう!!” という印象を受ける一台でした♪♪

 

 

 

空気抵抗を排除した ドアミラーレス仕様

ドアミラーレス仕様

このランド スピード クルーザーを見て「おや!?」と思った所がドアミラーが無い!!という所です。

最高速度345km/h のスピードを出すためには、やはり空気抵抗を排除しないと。。。

という事で、ドアミラーがレス仕様になっています。

 

 

ドアミラーの代わりにサイドカメラ

ドアミラーの代わりには安全性に配慮してサイドカメラも設置されています。

一般モデルでも装備されている "エアロスタビライジングフィン" はそのまま装備されていました。

 

 

 

マフラーは左右サイド出し

左右サイド出しマフラー

マフラーは後輪タイヤの前側、左右にサイド出しで装備されていました!

なんともUSらしいカスタムですね♪♪

 

 

 

アルミホイールはmomo(モモ)製の20インチ

MOMO(モモ) 20インチアルミホイール

スポーティーなデザインのmomo(モモ)製20インチアルミホイールを装備

 

 

 

ブレーキシステムも半端じゃありません!

花形ブレーキローター

自動車用ブレーキローターでは変わったスタイルの花型のブレーキローター。

速度を出すにはブレーキをしっかりしないと危ないですからね!!

カナリ、ブレーキにもこだわっている感じですね!

 

 

TBM ブレーキキャリパー

『LAND CRUISER BY TBM BRAKES』という刻印入りのブレーキローター。

見るからに高そうな造りをしていますね!!

 

 

 

バンパーには吸気用のダクト!

バンパーダクト

通常ではフォグランプが装備されるバンパー部分に、吸気用のダクトが装備されていました。

ダクトのデザインも凝ってますね♪♪

 

 

バンパーダクト(左側)

左側のダクトはまた異なるデザイン。

 

 

 

3UR 5700cc V8 × ツインターボエンジン!!!

3UR 5700cc V8 ツインターボエンジン(2000馬力)

レクサスLX570と同じ3UR:5700ccエンジンにギャレット製のツインターボを搭載したエンジン。

なんと2000馬力というのが驚きですね!!!

ちょっとで良いから運転してみたいところですね。。。

 

 

 

内装は momo(モモ)のバケットシート

内装 momo(モモ) バケットシート

ちょっと見えにくくてすみません。。。

シートも速度に耐えうるバケットシートが装備されていました♪♪

 

 

 

スペック表はこちら

スペック表

スペック表はこちら!

車名の欄には『LAND SPEED CRUISER(ランド スピード クルーザー)』と入っていますね!!!

 

 

 

 

その他のブースで出展のランクルも紹介!

 

トヨタ メーカーブース以外でもランクルはチラホラ出展されていました!

その中でも特に気になった2台をチラッと紹介します♪♪

 

 

ランクル40 ショートボディー FJ40

ランクル40 FJ40 1978年モデル

ランクル40 FJ40 1978年モデル。

この年代とは思えないほど、外装・内装・下回り。。。

流石に錆を直したような跡もありますが、エンブレムからガラス、ガラス枠やメッキ部分、あらゆる所までしっかりレストアされていました。

ここまで仕上げるのは並大抵ではありません。。。

 

 

前から

前から

 

 

横から

横から

 

 

後ろ

後ろ

 

 

メッキキャップ付きホイール

メッキキャップ付きホイール(グレー)

 

 

下回り

下回りもピカピカでした♪♪

 

 

内装

内装

 

 

シート

シート

 

 

 

ランクル40 ロングボディー FJ45

ランクル45 FJ45 1967年モデル

ランクル45 FJ45 1967年モデル

可愛らしいミズイロ/アイボリーのツートンカラーに独特なロングボディー。

世界中にこれだけの状態のランクル45は一体どのくらいあるのでしょうか??

こちらもサビこそ直している後もありますが、トコトンこだわりのレストア仕上げとなっていました!

 

 

フロント

フロント

 

 

リア

リア

 

 

メッキキャップ付きホイール(Tマーク付き)

メッキキャップ付きホイール(Tマーク付き)

 

 

ランドクルーザー エンブレム

ランドクルーザー エンブレム

 

 

4WHEEL DRIVE エンブレム

4WHEEL DRIVE エンブレム

 

 

下回り

下回り

 

 

内装

内装

 

 

シート

シート

 

 

記念撮影

思わず記念撮影してしまいました♪♪

 

 

いかがでしたでしょうか??

流石に全てを紹介するのは難しいので。。。

タンドラのカスタムカーや、シエナのオーディオリムジンカー、アメリカで盛んなLINE-Xカスタムなどなど。。。

少しずつ、UPしていきますので是非お楽しみに!!

 

 

 

 

ランクルの中古車情報と画像集・徹底解説はこちら!

まだまだもっと色々見たい!知りたい!という方はこちらへどうぞ!!

現在flexdreamに在庫している新車・中古車のカスタム画像や相場価格についてはもちろん、ランクルの歴史や歴代カタログダウンロードページ、各モデルごとのマイナーチェンジ前後での変更点やグレードによって異なる装備の違いについてなどなど。。。専門店らしい解説盛りだくさん!!!

 

カスタムデモカー大集合ページやカスタムカーギャラリーなどなど画像集もタップリ!

見ても読んでもしっかり楽しんでいただける画像となっておりますので是非見てみてくださいね!!

 

 

ランクル   2016年11月04日



IPFファン感謝祭 ハイエース・タンドラ(&ランクル)を出展します!

IPFファン感謝祭2016ポップ

 

今年で70周年を迎えた自動車に特化した国内ランプメーカーのIPF

2016年のファン感謝祭はより一層、チカラが入るようですよ~~!!

 

 

 

IPFファン感謝祭 とは

 

<詳細>

開催日時 : 2016年11月20日(日)10:00~15:00

場所 : IPF株式会社 本社工場特設会場

住所 : 群馬県高崎市倉賀野町2656 (Googleマップで見る

入場料無料

※雨天決行

 

 

 

<イベント内容>
 
創立70周年記念・カスタムカーコンテスト歴代入賞車展示

コンテスト10年を振返る記念企画、歴代入賞したカッコイイ車が一堂に!

 

あの有名プロショップのカッコ良いデモカーがやって来る!

IPF パートナー企業、プロショップ・ガレージによるデモカー展示

※flexdreamのカスタムデモカーも展示致します。展示車両は下記をご参照ください!

 

カスタムパーツ&カーグッズマーケット

IPFパートナー企業、プロショップ・ガレージによる、カー用品の展示販売

 

本物のレーシングカー・ラリーカー展示

迫力のエンジン・サウンドを体験!!

 

IPF製品のアウトレット販売

普段お店では見られない激レア商品も?

 

IPF本社工場見学

プレス工場で製造工程公開、レーザー加工機実演見学!!

 

豪華景品の当たる大ビンゴ大会

1 日2回 (午前/午後)実施!!誰でも無料で参加。

※flexdreamからはFD-campペンドルトンコラボグッズを協賛いたします!

 

もれなく当たるくじ引き大会

アンケートに答えて景品をGET!!

 

お子様も楽しめちゃう!模擬店イベント

子供消防隊EV車両で記念撮影、各種ゲームでおもちゃをGET!!

 

群馬のマスコット「ぐんまちゃん」と記念撮影(予定)

 

ココイチのあつあつカレー弁当を会場で食べよう!!

 

 

などなど、イベントも目白押し!!

ファン感謝祭だけの、レアなアイテムが見れる、買えるチャンスもあるかも!!

当日限定価格のお得な商品もありますよ~~!!!

 

 

 

さらに詳しくはこちら

IPFファン感謝祭2016詳細

※画像をクリックするとイベント案内ページが開きます(pdfファイル)

※イベント内容は予定です。変更がある場合もあります。

 

 

 

 

flexdreamブースでは...
ハイエース&タンドラ IPF×LINE-X(ラインエックス)カスタム展示!

 

 

ハイエース200系 バン S-GL

IPFのお膝元。。。群馬県高崎市のハイエース高崎店 からはハイエース200系バン S-GLをお持ち致します。

標準ボディーにIPF製品でバッチリカスタマイズされた一台!

アメリカ西海岸でよく見る2WD×リフトアップスタイル!!

そしてLEDライトバーとLINE-X(ラインエックス)塗装でとってもアメリカンなハイエースにカスタム!

 

ハイエース200系 バン S-GL リフトアップ&LINE-X&IPFカスタム

ハイエース200系 バン S-GL リフトアップ&LINE-X&IPFカスタム

 

flexdream×キープスラントリフトアップキット(プロトモデル)でリフトアップされたハイエース。
(リフトアップリーフにローダウンブロックを入れてチョイ上げスタイルにしています)
各所LINE-X塗装されたボディーにIPF製LEDライトバーが四駆らしい印象を演出!!

※実はこちらの車両は2駆(2WD、FR)なんです。2駆×リフトアップのアメリカ西海岸カスタマイズ♪
 (アメリカ西海岸では2WDのリフトアップが良くあるんです。)

ノーマルバージョン(コンフォートリーフスプリング)もあります。

 

ハイエース標準ボディー IPF LEDライトバー

ハイエース標準ボディーにはカナリ大きく見えるIPF製50インチのLEDライトバー!

存在感はハンパじゃありませんね♪♪

 

 

LINE-Xボンネット×JAOSスキッドバー×IPFドライビングライト

ボンネットはLINE-X塗装!

そしてJAOS(ジャオス)のスキッドバーにIPF製LEDドライビングライト(2インチ)

シリコンカバーはIPFオリジナルのブラウン迷彩&IPF×flexdreamのオレンジ迷彩をコンビで採用♪♪

 

 

ジャオス スキッドバー リア

リアもJAOSのスキッドバーを装備しています♪♪

※JAOSさんもファン感謝祭出展されるみたいですよ!(ラリーに出場したハイラックスレボが来るそうです)

 

このクルマについてさらに詳しくはこちら!

 

 

 

USトヨタ タンドラ クルーマックス

USトヨタ逆輸入車専門店のアップル岩槻店のカスタムデモカータンドラ。

IPF製の各所LINE-X塗装を施工されたボディーにIPF製のLEDライトバー多数!

まさにアメリカンカスタマイズ車両です。

 

USトヨタ タンドラ クルーマックス リフトアップ&LINE-X&IPFカスタム

USトヨタ タンドラ クルーマックス

リフトアップされたボディーに各所LINE-X塗装、そしてIPF製LEDライトバー多数のカスタム車両!!

ルーフにはビッグサイズのライトバー『50インチ』をインストール!!

 

 

ブルーバー(LINE-X塗装)×IPF LEDライトバー

LINE-X塗装したブルーバーにはIPFのLEDライトバー20インチ。

純正フォグ位置には、2インチのドライビングライト×flexdreamオレンジカモフラのシリコンカバー♪

 

 

タンドラ荷台 LINE-Xベッドライナー施工前後比較

荷台にはアメリカでは定番のスプレーオンベッドライナーLINE-X塗装施工済み!

参考に施工中と施工後の比較画像です。

 

 

IPF製LEDライトバー点灯画像(タンドラ)

IPF製LEDライトバー点灯画像です。

カナリ明るいですよ~~!!!

 

このクルマについてさらに詳しくはこちら!

 

 

 

 

IPFさんのブースでは...
ランクル200 バスプロ仕様LINE-Xカスタムが見れるかも!?

ランクル200 リフトアップ×LINE-X バスプロ仕様カスタム with IPF

ランクル200 リフトアップ×LINE-X バスプロ仕様カスタム

2017年に向けてIPFさんとコラボでカスタム中です!!!

という事で、運が良ければIPFさんのブースで見れるかも!?

※カスタム進行中の為、状況次第でお見せできるかもしれません。

当日のお楽しみに♪♪

 

 

LINE-X 3D塗装ボンネット

各所LINE-X塗装でカスタマイズ!

ボンネットはflexdreamロゴ&LINE-Xロゴを3Dペイント♪♪

 

このクルマについてさらに詳しくはこちら!

 

 

 

 

クルマについてさらに詳しくはこちら!

クルマについて、さらに色々見たい!知りたい!という方はこちらからどうぞ!!

現在flexdreamに在庫しているカスタム済みの新車・中古車画像や相場価格についてはもちろん、
各モデルの豆知識やデモカー紹介などなど、専門店らしい解説タップリです♪

 

 

 

 

 

参考

 

 

ハイエース   2016年11月01日






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